循環する社会PROJECT

循環する社会で、
子どもが笑顔になる未来を創ります。

自然由来の肥料から安心安全なものを作って、みんなで食べて、ゴミは資源なんだと思える活動をやっていきましょう。農業で稼げる仕組み、共生できる社会の構築に向けて活動しています。

農家で
野菜作り

自然派
野菜

飲食店に
野菜を卸す

食品ロス
回収

乳酸菌で
発酵加工

乳酸菌
肥料販売

MARUCHICHI HONPO PROJECT

農業の社会を循環させよう!

まるちちの目指す社会は「循環する社会」!循環する地域社会の中ではすべての野菜が必要な食料になり、求められる仕事になる。
利益を上げられる仕組みを構築し、楽しく、生きるを実感できるビジネスとして認識される社会を目指します。

NOUKA
農家が発酵肥料で野菜を作る!

食品ロスから作られた発酵肥料を使って、体や自然に優しいオーガニックな野菜を作ります。

YASAI
採れた野菜はお店やさんへ

発酵肥料を使って育った体や自然に優しいオーガニックな野菜はお店やさんへ。

RYOURI
お店やさんが野菜で料理を作る!

オーガニック野菜を使って体に良い料理を作ります!

KAISHU
食品ロスをまるちちが回収

どうしても出てしまう食品ロス、産廃を大切な資源として回収します。

HIRYOU
産廃を回収し発酵肥料を作る!

回収された産廃は発酵加工を行うことで新しい「発酵肥料」に生まれ変わります。この肥料はまた農家へ。野菜を美味しく作るお手伝いをします。

MARUCHICHI HONPO PROJECT

このままでは日本の食は危ない!

このままでは日本の食は危ない!

食料依存率

海外依存率
62%

食料自給率 38% 海外依存率 62%

農林水産省参照 2021年のデータ

昭和40年度以降の食料自給率の推移

出典:農林水産省Webサイト
MARUCHICHI HONPO PROJECT

農業で稼げる仕組み
共生できる社会の構築に向けて活動しています。

レストランなどの残飯ゴミ。
提供される料理は一定の量しかなくて、たくさん食べる人は少なく感じるけど、食べきれない人もいます。だから、どんなにがんばっても残飯ゴミはでてしまう。

ぼくたちは、それを残してもいい!と伝えていきます。その残したものを資源と考えて、いいものを作って、また良い料理にして食べましょう!こんな社会を実現していきます。
まず浜松市から、浜松市の自給率を上げていきます。
自然由来の肥料から安心安全なものを作って、みんなで食べて、ゴミは資源なんだと思える活動をやっていきましょう。

さらに、これから仕事もなくなっていき不安な世の中になっていきます。だけど農業をやることによって、安定収入も入る、そうした雇用をつくり守ることも行なっていきます。
農業の雇用を守ることも、循環型の社会には必要なこと。それには食べていくことができる、ある程度収入の入る農業の仕組みを作らないといけません。。
農業で稼げる仕組み、共生できる社会の構築に向けて活動しています。

代表 武藤 義弘

MARUCHICHI HONPO PROJECT

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これから未来に向かって地域活性化をする中で、新しい発見や繋がりができ、気軽に農業体験できます。

食品ロスを減らしたい!
農業を体験してみたい!
子供に未来を送りたい!